おやすみプンプン 2 (ヤングサンデーコミックス)
2010年10月26日 読書 コメント (1)
大会にあまり出ていないので日記書けず。
ただ大会に出ていないと言っても、スタンダードのデッキはいつも考えている。新スタン楽しい!
変なデッキリストを1つ。
青赤昇天
4《紅蓮術士の昇天》
4《定業》
4《宝物探し》
4《先読み》
4《マナ漏出》
4《稲妻》
4《噴出の稲妻》
4《よろめきショック》
3《予感》
4《精神を刻むもの、ジェイス》
2《不安定な足場》
4《沸騰する小湖》
4《ハリマーの深み》
8《島》
7《山》
サイドボード
4《呪文貫き》
2《精神壊しの罠》
3《ジェイス・ベレレン》
3《先駆のゴーレム》
3《紅蓮地獄》
いつかの五竜杯で使った、今の青赤昇天。《思案》《時間のねじれ》脱落はかなりの痛手で、前のを100とすると今のは75くらいの性能。ヴァラクートが100のままなのに対して、これはキツイ。無限ターンが出来た頃はその名の通り無限にリソースを使えたが、今の場合昇天したら《原始のタイタン》で山が揃うよりも早く勝たなければいけない。つまり速やかに火力で勝つ必要がある。土地が23枚のデッキだし、X火力は重く感じたので《不安定な足場》。《溶岩の斧》で「そらよっ!」と勝つのもかっこいいかも知れないが、さすがに完全下位互換を入れるわけにはいかない。
ただ前より《精神を刻むもの、ジェイス》が死ににくい環境になったので、昇天だけでなくカウンターバーンみたいな動きも出来る。もともと軽量火力が多いデッキなのでプレインズウォーカーを守りやすい構成だ。タフネスの低いクリーチャーデッキにはかなり有利。
サイドボードの《精神壊しの罠》は《ガイアの復讐者》で負けることが多かったので。3でもいいかも知れないが、自分がこれを使っているときはヴァラクート相手にはマナ加速を潰して勝つことが多かったので(そもそも《召還の罠》まで含めるとタイタンを消しきれない)《呪文貫き》の方を優先している。
《先駆のゴーレム》、相手が除去を抜く前提だとかなり強かった。実は《コーの火歩き》がきついので、無色で対処できるのは良し。
ただ、ヴァラクートに有利と言いがたいのでオススメはしません。
昇天マニアはどうぞ。
ただ大会に出ていないと言っても、スタンダードのデッキはいつも考えている。新スタン楽しい!
変なデッキリストを1つ。
青赤昇天
4《紅蓮術士の昇天》
4《定業》
4《宝物探し》
4《先読み》
4《マナ漏出》
4《稲妻》
4《噴出の稲妻》
4《よろめきショック》
3《予感》
4《精神を刻むもの、ジェイス》
2《不安定な足場》
4《沸騰する小湖》
4《ハリマーの深み》
8《島》
7《山》
サイドボード
4《呪文貫き》
2《精神壊しの罠》
3《ジェイス・ベレレン》
3《先駆のゴーレム》
3《紅蓮地獄》
いつかの五竜杯で使った、今の青赤昇天。《思案》《時間のねじれ》脱落はかなりの痛手で、前のを100とすると今のは75くらいの性能。ヴァラクートが100のままなのに対して、これはキツイ。無限ターンが出来た頃はその名の通り無限にリソースを使えたが、今の場合昇天したら《原始のタイタン》で山が揃うよりも早く勝たなければいけない。つまり速やかに火力で勝つ必要がある。土地が23枚のデッキだし、X火力は重く感じたので《不安定な足場》。《溶岩の斧》で「そらよっ!」と勝つのもかっこいいかも知れないが、さすがに完全下位互換を入れるわけにはいかない。
ただ前より《精神を刻むもの、ジェイス》が死ににくい環境になったので、昇天だけでなくカウンターバーンみたいな動きも出来る。もともと軽量火力が多いデッキなのでプレインズウォーカーを守りやすい構成だ。タフネスの低いクリーチャーデッキにはかなり有利。
サイドボードの《精神壊しの罠》は《ガイアの復讐者》で負けることが多かったので。3でもいいかも知れないが、自分がこれを使っているときはヴァラクート相手にはマナ加速を潰して勝つことが多かったので(そもそも《召還の罠》まで含めるとタイタンを消しきれない)《呪文貫き》の方を優先している。
《先駆のゴーレム》、相手が除去を抜く前提だとかなり強かった。実は《コーの火歩き》がきついので、無色で対処できるのは良し。
ただ、ヴァラクートに有利と言いがたいのでオススメはしません。
昇天マニアはどうぞ。
コメント
メインの強ジェイス、サイドのゴーレムと
同じアイデア使ってて嬉しい。